2011年2月7日月曜日

【社員旅行】平成23年2月6・7日 博多食い倒れの旅 (10名参加)

【社員旅行】

平成23年2月6・7日
博多食い倒れの旅 (10名参加)

 

 

お昼前に博多駅に降り立ち、オーシャンビューのおしゃれなお店でフレンチのコースをいただきました。
その後、創業130年余りの歴史を持つ酒蔵『杉能舎』や、大宰府天満宮、縁結びの神様で知られる竈門神社などを参拝し、夕飯には美味しいもつ鍋やラーメンを食べました。
美味しい物をお腹いっぱい食べ、大型アウトレットでショッピングも楽しみ、歴史的な建造物にも触れることができました。
また、普段触れ合う機会の少ない職員同士の親睦も深めることができた、有意義且つ思い出に残る楽しい旅行になりました!    

2011年1月23日日曜日

【ゆきんこ(スノボー)】2011年1月23日(日)今年の活動第一弾!!

【ゆきんこ(スノボー)】

2011年1月23日(日)今年の活動第一弾!!雲辺寺スノーパーク 

2011年1月23日(日)今年の活動第一弾!!雲辺寺スノーパークへ行ってきました。 
とてもいい天気!!日曜日ともありゲレンデはたくさんの人でいっぱいでした。休憩中に作った雪だるまはちびっ子達に大人気!日頃のイメージトレーニングの成果もあり?みんな少しは上達できたかな♪
久しぶりの雪山に翌日の筋肉痛は言うまでもありませんでしたが、とっても良い活動となりました☆ 

 

2011年1月10日月曜日

【社員旅行】平成23年1月9・10日 城崎温泉 (8名参加)

【社員旅行】


平成23年1月9・10日
城崎温泉 (8名参加)

 

 

城崎温泉へ行ってきました!

約160万年前の火山噴火によって生まれた玄武岩の洞「玄武洞」で癒してもらい、城崎温泉へ。
「西村屋ホテル招月庭」での宴会の後は、卓球大会で大盛り上がり!
2日目は、城崎マリンワールドへ。極寒の中、イルカショーを見ました。
最後に三田でステーキを食べ、無事全工程を終えることができました。
あっという間に日常に引き戻されてしまいましたが、今回の旅行を元気の素にして、またしっかりNPの一員として仕事をしていきます! 

2010年12月31日金曜日

【社員旅行】第29期 社員旅行

【社員旅行】

第29期 社員旅行 

 

【日帰り旅行】

・ エステティック淡路島(10月18日 11名参加)
・ 神戸ランチクルーズ(7月19日 12名参加)
・ 神戸ホテルランチと散策(6月7日 13名参加)
・ 湯郷温泉と観光農園(11月3日 14名参加)
・ 和歌山(10月11日 7名参加)
・ USJ(10月18日 10名参加)



【一泊旅行】
・ 長崎(11月22・23日 16名参加)
・ 神戸(11月22・23日 9名参加)
・ USJ、大阪観光(7月19日・20日 13名参加)
・ 兵庫、塩田温泉(10月11・12日 8名参加)
・ 福山、鞆の浦(9月20・21日 8名参加)
・ 京都(9月20・21日 9名参加) 

2010年12月12日日曜日

【親睦会】平成22年度 年末職員反省会

【親睦会】

平成22年度 年末職員反省会

12月12日(日)17時~19時半 
高松国際ホテルにて、年末職員反省会を開催しました。
有志3組による余興や、社内POPコンクールの表彰式が盛大に行なわれました。 

 

 

 

2010年11月14日日曜日

【クラブ海鮮問屋(釣り)】 2010年11月14日(日)曇り

【クラブ海鮮問屋(釣り)】

速報!!
再び、クラブ海鮮問屋(釣りクラブ)は奇跡をおこしました!!
これはもはや奇跡ではなく・・・実力か?
 

2010年11月14日(日)曇り 朝6:30 

今回は、つり船『勇清丸』さんにお世話になり、船頭さんと共に部員8名が兵庫県南あわじ市の沼島沖へと繰り出しました。この日は黄砂の影響か、出港した土生港からは沼島がかすんでいました。

まずは、サビキでえさとして使用する小あじを釣りました。
小さな引きですが楽しく感じたのは私だけでしょうか?
小あじ以外にカワハギなども釣れました。

えさも確保でき、いよいよ9時半頃よりのませ仕掛けに切り替えました。
あおりイカか青物か期待は膨らみました。
と、そこに大きな当たりが二村名人にあり、慣れた手つきで引き上げました。 


姿を現したのは72cmのメジロでした。「お見事!!」前回の雪辱を晴らす快心の一本でした。


そうしていると今度は川原名人に当たりが・・・ 


糸が絡むトラブルもありましたがこちらも無事に取り込めてサイズは74cmのメジロでした。この写真を御覧になれば、コメントは必要ないでしょう。 


大きいサイズのクーラーBOXを持参していてよかったと思えるようになった我々釣りクラブも少しずつ成長しているのでしょうか?会社ホームページに結果を報告できるようになりました(涙)。

また、釣れなかった部員も(少し悔しいけど)共に叫び、喜び、興奮し、最後は素敵な笑顔で集合写真が撮れました。「カシャッ!」 



次回は「メバル」に挑戦予定です。ご期待ください!! 



2010年9月15日水曜日

【茶道クラブ】2011年9月15日(木)

【茶道クラブ】

 

掛け物 円相
見る人がこれを何と解釈し、これを何とみようと「心々にまかせて」よい。が「これなんぞ」と、銀行員がお金のことだと思い、饅頭屋が饅頭を思い浮かべ、酒飲みが盃を考えたという笑い話があるそうですが、それではせっかくの円相がかたなしとのことで多くの場合、短い賛語が添えられています。「無尽蔵」「無一物中無尽蔵花有月有楼台有」の句を念頭に書かれてあります。無一物というのは、何もないということではなく、何者にも囚われることがないということです。そして、煩悩や執著を離れたこころで物事を見れば、すべてがありのままに見え、花も月も楼台も、すべてが自分なのだということを、この詩は意味しています。

花 芒(すすき) 桔梗 吾亦紅(われもこう) 時鳥(ほととぎす)

花入 砧 
砧とはきぬをうすでつく。布を砧で打ち柔らかくすること。その作り上げた冬の衣服は、遠征している夫の冬服として届けられるという古習があり、秋になり湿度が低くなり、空気が透明感を増す、そんな中、砧を打つ木槌の音が乾いていて遠くまで響き、その農作業も一段落して農村も農家も静まり返っている中だけに、一層、暮れていく秋、暮れていっていよいよ冬が迫っているという哀感が募るという表現にもちいられるようです。 

茶碗 織部焼 安食ひろ
出雲のピカソとか
棗 輪島塗 細谷正樹 月松林 

長江万里船任去来 
干菓子 赤とんぼ うず 

立花大亀老師 京都大徳寺塔頭の徳禅寺住職の書
きわめて大きな川を船任せに往来する情景はとても穏やかな心になりますか?

 

中置 道具畳の中心に風炉を置く手前で火気が恋しくなる時季に客の方へ風炉を近づけ、反対に水指を勝手付の方に遠ざける心尽くしのお手前 
蹲(つくばい)とにじり口 にじり口からは帯刀して中に入れないので、刀置きなどが古くはあったようで、中の茶室の空間は身分の差なく平等な世界。そして中に入る前に蹲で手と口を清めます。
夕方になると虫の音も聞こえてきて、季節は秋を実感する1日でした。